娘にとっての特別な父の日の過ごし方

どうも、ともやんです。

 

ともやんにとっての父の日を今年も過ごしてきました。

みんな父の日ってどうしてるんだろ?

父の日とか母の日って日にち決まってるけど、その日に感謝が伝えられなかったり、忙しくてそのまま過ぎちゃったりするじゃないですか。

それに父の日は、母の日のあとだから、お母さんに色々考えて終わったから満足しちゃったーとかで、お父さんには何もしない、とかありますよね。

私は結構何もしないんですけど、したくないわけじゃないし、感謝はしてるんです。

それに何もできないと「申し訳ないな」っていう罪悪感が残ったりもするんです。

 

だから毎年、8月の夏フェスを一緒に参加して一日お父さんと過ごす、

ともやん流の父の日を過ごしてます。

 

今年は8月5日の日曜日でしたとさ。

 

ともやん流父の日は、4年目かな?

 

最初はたまたま、お父さんからフェスに誘われたのがきっかけだったんですけど、

先に書いた通り、父の日に何もしなかった罪悪感とかあって「行ってみようかな」って感じで一緒に行きました。

フェスに行ってみたら、普段家で話さないようなこととか、知らなかったお父さんの昔の話とか聞けて、今まで以上に仲良くなった気がしたんですよね。

 

でも4年目だからかなあ。

最初の1年目は、なんかちょっとぎこちなく過ごしました。

父「お酒飲む?」

ともやん「ん、いらないかな」

父「そっか。」

なんかごめんね、もっと楽しめればよかったね。そんなことを思う日でした。

 

2年目は、本当は二人で写真撮りたかったけど撮れず仕舞い。

そんなに撮りたくもないアングルのステージを撮って終わりました。

 

3年目になると、自撮りで撮れるようになって、二人でピース(^^)v

 

4年目はお父さんも自撮りしてきました。

 

フェスが終わるとき、自然と「また来年も行こうね」って私から誘うようになって。

 

今は、何年まで続けられるかな?っていうのが目標みたいになってます。

 

お父さんと一日過ごしたことがない人はぜひやってみて欲しいです。

 

 

お父さんって可愛い。

そう思うのは私だけ?

 

お父さんのことが少しでもわかると嬉しいな。

そんなことを思う娘でしたとさ。